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顕正会ウオッチャーのみなさん、こんにちは。
機関紙推進の真っ最中ということで、Twitter情報をまとめました。

はじめに、ホヤホヤの最新情報です。 
日本海新聞・平成29年3月20日号に、基礎教学書の広告が載りました。
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日本海新聞は、鳥取県民ご用達の地方新聞だそうです。
下段半分ほどの大きなカラー広告ですね。
基礎教学書の話題は後半でもふれます。それでは、本題にまいりましょう。

1.ここがヘンだよ!機関紙推進


元顕正会員の体験談です。 
「①前年比1割増しの誓願(最低ノルマ)」と、
必要以上に部数を契約する「②多重購読」が問題になってますね。


ぶっちゃけ年間8500円(1部)は割高です。
これは旧ブログでも指摘しており、各特集号は現在バラ売りだと1部30円
ますます割高率がアップしましたね。

これを知った新米会員が「○○会館でその都度買います。」と申し出ると
「それだと信心の血液が通わないから」と幹部に諭されたそうですよ。
こういう常套句に惑わされませんように。
 

2. 配布運動、2017年のトレンドは?

ポスティングや街頭配布の目撃談が毎日、滝のように流れてきます。

顕正新聞「大悪大善特集号(平成29年4月5・15日合併号)
「安倍首相辞任要求特集号(同年5月5日号)に関連するツイートです。
霞が関や永田町、最近は改憲集会やら反政府デモにも出没するんですね。

顕正会に政治的ポリシーは無いです。その目的は、政治運動に見せかけた布教活動。
尊い行為だから「少しの不正なら許される」と考えがちですが、
無許可での配布はマズイですよ。


受け取った新聞は黙って処分するか、毅然とNOを突きつけてください。
代金を払う必要はありません。請求されたりされそうになったら、
泣き寝入りせず、警察や消費者センターに被害を訴えましょう。
 
わたしも、駅前でチラシをもらいました。
元顕正会員歴18年で、初めての経験です。
あれも無許可だったのか? しつこく付きまとわれるのを覚悟したら…。


意外にも、礼儀正しいご婦人でした。
配布運動では、婦人部(推定)の活躍が目立ちます。
副総合婦人部長が、あれだけハッパかけてますもんね。

あ、ポヨポヨおばさんはわたしじゃないですよ。念のため。(笑)

3.基礎教学書・カラー広告はいま

基礎教学書の新聞広告では昨年、特集を組みました。

【顕正会*なう】基礎教学書・地方紙掲載へのギモン。

こちらの調べでは、これまでにかかった基礎教学書の広告料は、
少なく見積もって5000万円(推定)。さいたま市で庭つき一戸建てが買えます。
さらに未確認の新聞広告も含めると…都心に豪邸が建ちます。(笑)

この莫大なお金、いったいどこから出てるんでしょう?

財務報告は、ただの一度もありません。
顕正会は金儲けはしない、お金にクリーンだと浅井会長はおっしゃいますが…。

機関紙に新聞広告、会館の維持費や建設費。布教活動にはお金がかかります。
そんな大金を、会長がおごってくれるワケがない。
「顕正会はお金がかからない」という誘い文句は、眉唾ものですよ。

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なお、一部の地域では、新たに折り込み広告が入ったとのご報告が。

【プレイバック顕正会】わたしの顕正新聞ベスト3 &新聞勧誘時の諸注意。

コメント覧より、うち一紙は岡山県の有力紙「山陽新聞」だとわかりました。
なぜ新聞広告でなく、折り込み広告なのか?
コメント主さんの推測どおり、広告掲載を断られたのかも知れませんね。

以上、顕正新聞と基礎教学書の最新情報をお送りいたしました。


4月の中部大会の前後から、顕正会の情報をたくさんいただきました。
平素より、みなさんのカキコミあってのブログです。
ご協力ありがとうございました。








 

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